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二月の読書メーターまとめ

2016年2月の読書メーター
読んだ本の数:26冊
読んだページ数:4938ページ
ナイス数:70ナイス

のだめカンタービレ(25) <完> (KC KISS)のだめカンタービレ(25) <完> (KC KISS)感想
読み終わっちゃった!なんだか寂しい。でも充実感もあります。最後があんなにもあっさりしているのが彼等らしいデス。カンタービレッ!モーツァルトピアノソナタ第13番、ドビュッシー前奏曲〈音と香りは夕暮れの大気に漂う〉、〈亜麻色の髪の乙女〉、ショパンピアノソナタ第3番、ショパンエチュード〈黒鍵〉、ジョプリン〈メープル・リーフ・ラグ〉、サティ〈ピカデリー〉、ドビュッシー〈ゴリウォーグのケークウォーク〉、ガーシュイン〈三つのプレリュード〉モーツァルト歌劇〈魔笛〉
読了日:2月20日 著者:二ノ宮知子
のだめカンタービレ(24) (KC KISS)のだめカンタービレ(24) (KC KISS)感想
のだめはが千秋を追い越しちゃった。いつまでも幸せにあってほしいと思えるカップルですね。モーツァルト〈魔笛〉、モーツァルトピアノソナタ(k333)
読了日:2月20日 著者:二ノ宮知子
のだめカンタービレ(23) (KC KISS)のだめカンタービレ(23) (KC KISS)感想
千秋が涙を流してもらい泣きしてしまった。のだめの奏でる音を現実で聴きたくてたまりません。「それでもオレはやっぱり 何度でもあいつをあの舞台に連れていきたいと思うんだ このピアノを聴くたびに」。先輩はちゃんと向き合ってくれてる、のだめ。ダリウス・ミョー〈スカラムーシュ〉、シューマン〈子供の情景〉、ヤドヴィ〈嘘つきシャルロッテ〉、モーツァルト〈2台のピアノためのソナタ〉、
読了日:2月19日 著者:二ノ宮知子
のだめカンタービレ(22) (KC KISS)のだめカンタービレ(22) (KC KISS)感想
のだめのモチベーションはジェットコースター。でも目標に到達したあとの脱け殻感は理解できる。そんなに達成したことないけれど…。ショパンピアノ協奏曲第1番、モーツァルト歌劇〈ドン・ジョバンニ〉序曲ブラームス交響曲第4番
読了日:2月19日 著者:二ノ宮知子
のだめカンタービレ(21) (KC KISS)のだめカンタービレ(21) (KC KISS)感想
ベーべちゃんを遂に卒業。RUIと千秋が共演し演奏が終了と共に儚く散る。モーツァルト交響曲第31番〈パリ〉、ラヴェルピアノ協奏曲ト短調、ガーシュイン〈アイ・ガット・リズム〉、黛敏郎〈舞楽〉、ムソルグスキー組曲〈展覧会の絵〉、ベートーヴェンピアノソナタ第31番
読了日:2月19日 著者:二ノ宮知子
のだめカンタービレ(20) (KC KISS)のだめカンタービレ(20) (KC KISS)感想
清良コンクールで入賞。ターニャ…。のだめ気合い入りまくりデス。サン=サーンスピアノソナタ第1番、ショパンエチュード〈木枯らし〉、ドビュッシー12の練習曲第11番、シューマン〈クライスレアリーナ〉、ベルクヴァイオリン協奏曲〈ある天使の思い出に〉、ラフマニノフピアノコンチェルト第2番、ラヴェルピアノ協奏曲ト短調、ショパンピアノソナタ第3番n、ベートーヴェンピアノソナタ第31番、ドビュッシー〈映像〉
読了日:2月19日 著者:二ノ宮知子
のだめカンタービレ(19) (KC KISS)のだめカンタービレ(19) (KC KISS)感想
千秋はリサイタルにこれなかったのに、のだめは…なんてプラスシコウなのだろう。黒木くん、動揺しすぎデス。マーラー交響曲第二番〈復活〉、イザイ〈ソロソナタ第六番〉、バッハ〈平均律クラヴィーア〉第1巻22番、ショパン〈バラード第4番〉、バッハ〈平均律クラヴィーア第2巻4番〉、ベートーヴェンソナタ第十七番〈テンペスト〉ショパン〈スケルツォ第一番〉
読了日:2月18日 著者:二ノ宮知子
のだめカンタービレ (18)(講談社コミックスキス)のだめカンタービレ (18)(講談社コミックスキス)感想
千秋アパートを出る。RUIに焦点が当たる。前回の憂いはこれだったのかと納得。のだめのだめリサイタル。逞しくなったんだなぁ^^ショパン〈ノクターン第2番〉、スカルラッティのソナタバッハ〈イタリア協奏曲〉、メンデルスゾーン「無言歌集」より〈甘い思い出〉、ショパン〈幻想ポロネーズ〉、リスト「2つの伝説」〈小鳥に説教するアッシジの聖フランチェスコ〉、アルベニス〈イベリア組曲〉1
読了日:2月18日 著者:二ノ宮知子
のだめカンタービレ 17 (講談社コミックスキス)のだめカンタービレ 17 (講談社コミックスキス)感想
千秋父登場する。動揺してタクトミス!のだめの目標が出来た。ニールセン交響曲四番〈不滅〉、チャイコフスキー幻想序曲〈ロメオとジュリエット〉、バッハピアノ協奏曲一番、ベートーヴェン交響曲四番、バッハパルティータ第二番、ブラームスピアノ小品集〈バラード〉〈ロマンス〉、ベートーヴェンピアノソナタ第三十二番、
読了日:2月15日 著者:二ノ宮知子
尼僧とキューピッドの弓 (100周年書き下ろし)尼僧とキューピッドの弓 (100周年書き下ろし)感想
ドイツで1000年続く修道院の尼僧たちのディスハーモニーを、日本の作家が取材と称して描き出す。第一部が第二部の長~いマエフリとなっているが、ミステリとしての耐久性は持ち合わせていない。刮目すべきは主題である哲学的な個人に〈選択〉の自由はあるのか?というところでしょう。言語遊戯も愉しげで多和田葉子を肯定するには良い一冊。
読了日:2月12日 著者:多和田葉子
のだめカンタービレ(16) (KC KISS)のだめカンタービレ(16) (KC KISS)感想
マルレオケレベルアップ!のだめと千秋LOVELOVE度UP!RUIはどうしちゃったんだろうか…。ロッシーニ〈ウィリアム・テル序曲〉、グリンカ歌劇〈ルスランとリュドミラ〉序曲
読了日:2月11日 著者:二ノ宮知子
のだめカンタービレ(15) (KC KISS)のだめカンタービレ(15) (KC KISS)感想
のだめキャッスルで初リサイタル。黒木くんオーディション、のだめカレー事件。モーツァルト・きらきら星変奏曲、モーツァルト・ピアノソナタ18番、リスト・〈波の上を歩くパオラの聖フランチェスコ〉二つの伝説No.2、シューベルト・ピアノソナタ16番、ラヴェル・水の戯れ、モーツァルト・アイネクライネナハトムジーク、モーツァルト・オーボエ四重奏曲、モーツァルト・ピアノソナタ8番
読了日:2月7日 著者:二ノ宮知子
のだめカンタービレ(14) (KC KISS)のだめカンタービレ(14) (KC KISS)感想
千秋のオケ、バラバラ~。のだめピアノの試験進化を見せる。でもまだムラっけが。ワーグナー・タンホイザー、モーツァルト・ピアノソナタ11、チャイコフスキー・ロマンス、プーランク・ピアノオーボエとバソンのための三重奏曲、ショパン・エチュード10-2、ドビュッシー・12の練習曲〈半音階のための〉、モーツァルト・ピアノソナタ11番〈トルコ行進曲付き〉
読了日:2月7日 著者:二ノ宮知子
のだめカンタービレ(13) (KC KISS)のだめカンタービレ(13) (KC KISS)感想
のだめと千秋の喧嘩が壮絶。千秋とコンマスの火花散る。ショパン・ノクターン、プーランク・ピアノ、オーボエバッソンのための三重奏曲、コルサルフ・スペイン奇想曲、ドビュッシー・海、デュカス・魔法使いの弟子
読了日:2月5日 著者:二ノ宮知子
のだめカンタービレ(12) (KC KISS)のだめカンタービレ(12) (KC KISS)感想
千秋満を持してデビュー。二人の間柄もノーディスタンス。ラヴェル『マ・メール・ロア』、武光徹『遠い呼び声の彼方へ』、ベトベン『ピアノソナタ悲愴』、バッハ『平均律クラヴィーア曲集 第二巻』
読了日:2月4日 著者:二ノ宮知子
のだめカンタービレ(11) (KC KISS)のだめカンタービレ(11) (KC KISS)感想
千秋一位を獲る。のだめD だったのか…。
読了日:2月3日 著者:二ノ宮知子
のだめカンタービレ(10) (KC KISS)のだめカンタービレ(10) (KC KISS)感想
二人でパリへ。千秋に最強のライバルあらわる。ヴェルディ・歌劇オテロ。
読了日:2月2日 著者:二ノ宮知子
のだめカンタービレ(9) (KC KISS)のだめカンタービレ(9) (KC KISS)感想
のだめの挫折とのだめと千秋の分水嶺。九州くんだりまで追っかけていってハグー!なんだかんだ繋がってるんじゃん。ベートーヴェン・ソナタ熱情、モーツァルト・ソナタk300d、シューベルト・ソナタ二番、ストラヴィンスキー・ペトルーシュカ、ドビュッシー・牧神の午後への前奏曲、サラサーテ・カルメン幻想曲、R.シュトラウス・ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら、ベートーヴェン交響曲七番。
読了日:2月2日 著者:二ノ宮知子
のだめカンタービレ (8)のだめカンタービレ (8)感想
「もういいんですよ。大丈夫。先輩はもう飛行機にのれます。神様が呼んでるから行かなきゃ。」その後千秋がなんも覚えてないにが切ないー!感涙。シューマン・マンフレッド序曲、ブラームス・交響曲一番、シューベルト・ピアノソナタ第十六番、ショパン・エチュード、ブラームス・パガニーニの主題による変奏曲、ラヴェル・夜のガスパール。
読了日:2月2日 著者:二ノ宮知子
のだめカンタービレ(7) (KC KISS)のだめカンタービレ(7) (KC KISS)感想
のだめも千秋も新たなステップへ。モーツァルトオーボエ協奏曲、バッハ無伴奏ソナタ、ブラームス交響曲一番
読了日:2月2日 著者:二ノ宮知子
のだめカンタービレ(6) (KC KISS)のだめカンタービレ(6) (KC KISS)感想
みな卒業。のだめを除いて。リスト、メフィストワルツ一番「村の居酒屋での踊り」、エルガーヴァイオリンとピアノのためのソナタ。
読了日:2月2日 著者:二ノ宮知子
のだめカンタービレ(5) (KC KISS)のだめカンタービレ(5) (KC KISS)感想
才能だけでラフマニノフ二番を千秋と演奏しちゃった。
読了日:2月1日 著者:二ノ宮知子
のだめカンタービレ(4) (KC KISS)のだめカンタービレ(4) (KC KISS)感想
夏の音楽祭でまたも千秋が指揮。ラフマニノフコンチェルト2番、ドヴォルザーク五番。バルトーク組曲。
読了日:2月1日 著者:二ノ宮知子
のだめカンタービレ(3) (KC KISS)のだめカンタービレ(3) (KC KISS)感想
千秋Sオケでタクト振るの巻。ベトベン英雄をカラヤンで聴く。
読了日:2月1日 著者:二ノ宮知子
のだめカンタービレ(2) (KC KISS)のだめカンタービレ(2) (KC KISS)
読了日:2月1日 著者:二ノ宮知子
のだめカンタービレ(1) (講談社コミックスキス (368巻))のだめカンタービレ(1) (講談社コミックスキス (368巻))
読了日:2月1日 著者:二ノ宮知子

読書メーター



先月はのだめとクラシックの月でしたε-(´∀`; )



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.07 2016 【読書記録】 comment3 trackback0

一月の読書メーターまとめ

2016年1月の読書メーター
読んだ本の数:21冊
読んだページ数:6474ページ
ナイス数:42ナイス

空間感/杉本博司 スター建築家の採点表 (CASA BOOKS)空間感/杉本博司 スター建築家の採点表 (CASA BOOKS)感想
写真が整然としていて美しく、彼の東洋的思想とモダニズムがちゃんと手を繋いでいる気がした。
読了日:1月29日 著者:杉本博司
愛しのチロ (平凡社ライブラリーoffシリーズ)愛しのチロ (平凡社ライブラリーoffシリーズ)感想
さぞ幸せな猫生だったのだろうな、と伝わってくるモノクロ写真集。
読了日:1月27日 著者:荒木経惟
読み出したら止まらない! 海外ミステリー マストリード100 (日経文芸文庫)読み出したら止まらない! 海外ミステリー マストリード100 (日経文芸文庫)感想
有名どころの作品が多く、目新しいものはなかった。
読了日:1月25日 著者:杉江松恋
デカルトの密室デカルトの密室感想
人間とヒューマノイドの違いはなんだろう。自我?ホントに?作者はその違いの一つに「ロボットの重み」と書いた。それを読んで僕はこの作者は信頼していいんだなと思った。
読了日:1月18日 著者:瀬名秀明
ブルース・キャット:ネコと歌えば (ちくま文庫)ブルース・キャット:ネコと歌えば (ちくま文庫)感想
日本の猫と顔が違ってこくさいしょくが出てた。
読了日:1月17日 著者:岩合光昭
BRUTUS (ブルータス) 2013年 6/15号 [雑誌]BRUTUS (ブルータス) 2013年 6/15号 [雑誌]感想
靴紐を結んで古書店へ行きたくなった。
読了日:1月16日 著者:
TOKYO STYLE (ちくま文庫)TOKYO STYLE (ちくま文庫)感想
カオスとしてのインテリア。住みたくはないけど昭和な香りが幼心を前面に押し出させる。
読了日:1月12日 著者:都築響一
BRUTUS (ブルータス) 2016年 1/1・1/15合併号 [雑誌]BRUTUS (ブルータス) 2016年 1/1・1/15合併号 [雑誌]感想
今泉渚さんのページにドキッ。
読了日:1月11日 著者:
CREA 2016年2月号 大人の少年少女文学CREA 2016年2月号 大人の少年少女文学感想
郷愁。
読了日:1月11日 著者:
123人の家 vol 1.5 + ACTUS STYLE BOOK vol.9123人の家 vol 1.5 + ACTUS STYLE BOOK vol.9感想
海外の方のインテリアが良かった。日本の方のは前号と違いがなくマンネリ。
読了日:1月8日 著者:
123人の家123人の家感想
700ページを越える浩瀚なインテリア写真集であるのに、価格が野口英世一枚で事足るなんて、アクタス(インテリアショップ)の心意気に拍手を。アクタスらしく北欧家具で統一した部屋ばかりだけど、センスなど参考になる箇所も多い。いささか画質が荒く写真というよりかはコピーに近いが、英世一人で等価交換出来ることを考慮すればお釣りが来るでしょう。
読了日:1月7日 著者:
賜物 (池澤夏樹=個人編集 世界文学全集2)賜物 (池澤夏樹=個人編集 世界文学全集2)感想
実力不足により読み解けず。完敗。ロシア文学を知り詩の造詣に深くなったら出直します。ロシア語時代の彼は難解。言語センスも傑出に過ぎる。
読了日:1月6日 著者:ウラジーミル・ナボコフ
猫たちの聖夜 (ハヤカワ文庫NV)猫たちの聖夜 (ハヤカワ文庫NV)感想
こんなにキュートな探偵は稀。ミステリ的にも悪くない。
読了日:1月6日 著者:アキフピリンチ
素敵な蔵書と本棚 (GAIA BOOKS)素敵な蔵書と本棚 (GAIA BOOKS)感想
読書好きでインテリア好き…この写真集は自分にとって猫にマタタビを与えたようなもの。海外の方の本棚ばかりだけど、皆さんハードカバーで整然としたラインナップだった。整然とした本棚は美しい。
読了日:1月5日 著者:ダミアン・トンプソン
人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。感想
成る程と思ったり首をかしげたりのハーフ&ハーフ。
読了日:1月4日 著者:千田琢哉
Gene Mapper -full build- (ハヤカワ文庫JA)Gene Mapper -full build- (ハヤカワ文庫JA)感想
現在との地続きぶりに冷や汗をかいた。
読了日:1月3日 著者:藤井太洋
生きてるだけで、愛。 (新潮文庫)生きてるだけで、愛。 (新潮文庫)感想
作者のユーモアのセンスが綺麗だ。
読了日:1月3日 著者:本谷有希子
夜になるまえに夜になるまえに感想
俗にいうBLじゃないか。
読了日:1月2日 著者:レイナルドアレナス
流跡 (新潮文庫)流跡 (新潮文庫)感想
素晴らしい筆致。シチュエーションから鴎外を連想した。
読了日:1月2日 著者:朝吹真理子
A型の女 (ハヤカワ・ミステリ文庫)A型の女 (ハヤカワ・ミステリ文庫)感想
拳にものをいわせないハードボイルドな探偵がいたよ。
読了日:1月1日 著者:マイクル・Z.リューイン
もうひとつの街もうひとつの街感想
文学という枠に幻想と哲学を混ぜたらこんな風に仕上がりました、というような作品。センテンスを深読みして意味を探るのではなく、滑らかに語られるその言葉たちを、受けても滑らかに撫でていくとよいと思う。チェコの想像力について行くだけで、充分楽しめるでしょう。
読了日:1月1日 著者:ミハル・アイヴァス

読書メーター



時間の都合上、ブログに感想をアップ出来てないものも多いですが、今月はインテリア系も多かったようです。今月は積読小説とクラシック関連いこうかな、と考えております。おそらく思い通りにはいかぬでしょうけれど…(苦笑)

それにしても読書メーターのまとめ機能の便利さにようやく気付きました。コピペで画像まで出てくるなんて!レビューの度に画像を貼り付けずに済むブログ機能作ってくれないかなぁ。って横着してはいけませんね。




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.01 2016 【読書記録】 comment2 trackback1
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チルネコ

Author:チルネコ
読書をライフワークとしております。読むジャンルは本のジャンルは基本的に小説です。特に文学、ミステリ、SFを好み。何かお薦め本があればご指南ください。リンク・コメント・TBも大歓迎ですのでどうぞよしなに^^

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